お問い合わせ

導入事例

クラウドカメラソリューションをスピーディーに経営判断に活用

複数のレストランチェーンを経営しているお客様の導入事例をご紹介します。

その他の導入事例

事例1

バーベキューの飲食店では、従業員の不正行為を防ぐためビデオ映像をソーシャルメディアに公開しています。

LA BBQ

  • 従業員による盗難防止~$12k/月
  • 不届きものを36時間で発見 - ソーシャルメディアでビデオ共有
  • iPadから利用
事例2

ピザのチェーン店では、既設のアナログカメラと回線を有効活用し、導入コストを最低限に抑えることができました。

Papa Murphy’s Pizza

  • 既存のアナログカメラを利用
  • 利用帯域の制約~500k
  • いつでもAndroid phoneから従業員の様子をモニター
事例5

マンションの自治会では、役員間で共有エリアや駐車場をモニターし、入居者の苦情に対応しています。

Condo Association

  • 共有エリアのテナント活動をモニター
  • 駐車場のモニター
  • 居住者の苦情に迅速に対応
事例6

保育園では、80名以上の保護者が自分の子供のクラスの画像をモニター可能になっています。

Daycare Center

  • 特定のカメラを保護者と共有
  • 保護者は子供の所属するクラスのみモニター可能
  • ローカルのネットワークに負荷を与えない - ビデオはクラウド経由で視聴
事例7

注文住宅の建築現場では、進捗モニター、盗難防止、委託業者の勤怠管理に利用されています。

Construction Company

  • ハイエンド カスタムホーム建築業
  • 通常、同時に3~5プロジェクトが進行
  • 進捗モニター、盗難防止、委託業者勤怠管理
事例8

ある起業家のレストランでは、20店以上で顧客の動線モニター、食の安全目的で利用されています。

Restaurant Entrepreneur

  • 複数フランチャイズ&オリジナルコンセプト
  • 顧客動線モニター
  • 食品品質の検査

導入目的と効果

監視カメラ、防犯カメラサービスを取り巻く環境

民間企業や公共事業者は、犯罪の防止や公共の安全と秩序を維持するためにより安全で信頼できるセキュリティソリューションを必要としています。

1. 監視カメラ、防犯カメラサービスの利用拡大

防犯、セキュリティに加え、ビジネスの場で

68%は業務改善目的でのビデオ監視利用を計画

  • 販売、顧客サービスの改善
  • 現場生産性の改善
  • 顧客行動パターンの解析
  • 事故発生リスクの低減
  • コンプライアンス

3/4のSecurity&ITプロフェッショナルはクラウドベースの監視カメラ・防犯カメラを評価

2. 監視カメラシステムを導入する目的

防犯等のセキュリティ目的以外に監視カメラシステムを導入する主な目的は以下の通りとなっています。

3. クラウド監視カメラシステム導入の主要な動機づけ

監視カメラ・防犯カメラをクラウドで導入するメリットへの評価は以下の通りです。

※1.運用開始後であってもカメラ台数や保存期間の変更が簡単に可能です。
※2.データ保管先の分散化によって冗長性が確保されますので、大切なデータを失うことがありません。
※3.クラウド上で一元管理しているため、複数拠点の統合的な管理が可能です。
※4.従来のDVRシステムのように購入時の機能に固定されることなく、継続的な機能拡張(アップグレード)が行われます。

クラウド監視カメラシステム「Eagle Eye Security Camera VMS」の詳細についてはこちら

お問い合わせ

Eagle Eyeに関するお問い合わせは、下記お問い合わせフォームよりお願いいたします。
※お問い合わせの状況や内容により、回答までにお時間をいただく場合がございます。

Eagle Eyeお問い合わせフォーム