IPカメラとアナログカメラの同時使用OK!
データ送信の帯域制御OK!
速い動きも高画質で記録OK!
アナログカメラでも動体検知OK!
送受信データと保存データの暗号化OK!
【サポート情報】緊急事態時に、指定した初期対応者へ即時にカメラのライブ映像の共有が可能になりました [2016/08/25]
【ニュース】イグアスとボッシュがセキュリティ製品販売で代理店契約を締結 [2016/08/23]
【サポート情報】Eagle Eye IPカメラ接続検証レポート [2016/08/17]
【ニュース】「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2016」出展のお知らせ [2016/07/14]
【サポート情報】カメラ解像度の違いを目で見て確認 [2016/06/29]

Eagle Eye のクラウド監視カメラシステム

Eagle Eyeのクラウド監視カメラシステムは、従来の監視カメラ、防犯カメラと一線を画し、将来へ向けて非常に拡張性の高い、効果的なソリューションを提供します。

「クラウド監視カメラシステム」は、近年ますます注目を集めています。

↓

監視カメラ、防犯カメラサービスを取り巻く環境

民間企業や公共事業者は、犯罪の防止や公共の安全と秩序を維持するためにより安全で信頼できるセキュリティソリューションを必要としています。

1. 監視カメラ、防犯カメラサービスの利用拡大

防犯、セキュリティに加え、ビジネスの場で

68%は業務改善目的でのビデオ監視利用を計画

  • 販売、顧客サービスの改善
  • 現場生産性の改善
  • 顧客行動パターンの解析
  • 事故発生リスクの低減
  • コンプライアンス

3/4のSecurity&ITプロフェッショナルはクラウドベースの監視カメラ・防犯カメラを評価

2. 監視カメラシステムを導入する目的

防犯等のセキュリティ目的以外に監視カメラシステムを導入する主な目的は以下の通りとなっています。

3. クラウド監視カメラシステム導入の主要な動機づけ

監視カメラ・防犯カメラをクラウドで導入するメリットへの評価は以下の通りです。

※1.運用開始後であってもカメラ台数や保存期間の変更が簡単に可能です。
※2.データ保管先の分散化によって冗長性が確保されますので、大切なデータを失うことがありません。
※3.クラウド上で一元管理しているため、複数拠点の統合的な管理が可能です。
※4.従来のDVRシステムのように購入時の機能に固定されることなく、継続的な機能拡張(アップグレード)が行われます。

クラウド監視カメラシステム「Eagle Eye Security Camera VMS」の詳細についてはこちら

お知らせ・イベント情報

お知らせ・イベント情報の一覧を見る

サポート情報

サポート情報の一覧を見る